1. のどの悪性腫瘍の診断に有用なNBI光を用いて、内視鏡診断をおこなっています。
悪性所見のひとつである、新生血管増殖の発見に役立ちます
2.超音波エコーを用いて、頚部リンパ節や膿瘍、甲状腺の診断、鼻骨骨折等の診断
3. 鼻腔通気度検査によって、鼻詰まりの程度を客観的に測定できます
4.呼吸機能検査による、気管支喘息や慢性呼吸障害の診断
5.アプノモニターによる睡眠時無呼吸症の診断